スモーキークォーツ 意味 が素敵
そうして、エネルギー体と肉体が密接な関係をもつことにより、この星で達成出来ないことは何もないのだということを理解させていってくれるのです。 燻したような上品な色合いから人気が高く、置物や印鑑など幅広く利用されているパワーストーンの一つです。水晶の仲間ですので、浄化の力もあるといわれています。また、大地との力に密接に結びついていますので、ヒーリングにも最適なパワーストーンといえます。潜在能力を引き出し、探究心を刺激するといわれていますので、クリエイティブな職業の人におすすめのパワーストーンです。
人間的成長を助け、心の強さを養ってくれるパワーストーンとして知られています。自分自身を正面から見据えて、自己形成や自立を促し、前向きなエネルギーを引き出してくれるので、心に不安や迷いを抱えている時も力を貸してくれます。意識のレベルを高め、ひらめきや才能を引き出し、義務や目標を達成するまで忍耐強く努力し続けるようサポートしてくれるでしょう。また、独立心が高まるため、仕事や恋愛において現状に満足せず、もう一歩次のステージに進みたいと願う人にもおすすめです。煙がかったような茶色をした透明から半透明の水晶(クリスタルクォーツ)を呼びます。
シックな色あいで人気、結晶質の石英で、色が煙色や茶色で透明なものを言います。茶色になる発色の原因は、天然の放射能の影響によるものですが、加えて中に含まれているアルミニウム・イオンによるもので、その色より濃色のものはケアンゴーム(スコットランド名)の別名で呼ばれることもあります。条痕(石の粉末の色)は白色を示します。色水晶の中では最も産出量が多いです。古くから「悪霊を追い払うお守り石」として崇拝されていました。また、争いごとに勝ち、種族を保持する力があると信じられていたという。
しかし、スモーキークォーツは堅実な結婚を望む人には、すばらしい味方になってくれます。強い耐性を作り、病気になりにくい体質にしてくれるといわれています。虚弱体質やアレルギー、喘息、皮膚炎などにお悩みのかたに、たいへんおすすめの石です。落ち着いた精神と危機管理能力を与えてくれますので、自然と災害や怪我から守られるようになります。また、控えめで礼儀正しい気質を育ててくれますので、外部からの無用なストレスを受けることもなくなり、知らず知らずのうちに全身が健康的になっていることでしょう。
茶色く煙ったような色のクォーツ(水晶)で、悪霊を追い払う守護石として古い歴史を持っています。古代ローマ時代には彫刻をして護身のお守りに用いたり、イギリスの古代ケルト族ではこの石を「モリオン」「ケイルンゴーム」と呼んで悪霊を払うお守りに使ったりしてきました。悲観的で物事に対してマイナスにとらえがちな人を、前向きなポジティブ思考に切り替えることで、人生を楽しく過ごせるよう導いてくれると言われています。 ストレスを和らげて頑なになった心と体をほぐすことから、健康や心身の癒しに用いられている。
見るからに両錐の形状をなしたくさんのポイントからなるこの水晶はエレスチャル水晶の形をしています。オーストラリア産の水晶は 不透明なものが多い中でここまで透明度が高いのはとても珍しいです。まず、第6チャクラに共鳴した後、そのエネルギーは、ゆっくりとプラーナ管を下っていきそこで大地にしっかり根付かせてくれます。アゼツライトのようにプラーナ管を上下するエネルギーではなく足下に意識が行くというよりも身体を安定させるといった感じがします。そして安定した身体と落ち着いた心で広い広い大自然の大地を見渡すのです。
フッ化水素酸に浸さない限り溶けません。硬度は7で、空気中に浮遊する砂塵と同じ硬度のため、保存はあまり気を使わなくても大丈夫です。古代では悪霊が煙を嫌うと信じられていた事から、煙色をしたこの鉱物は、悪霊を追い払う護符として崇められてきました。 精神をリラックスさせ、安定した精神状態にする効果があると云われています。精神の安定や落ち着きをもたらす事から、使うことによって、安眠も期待できます。実際、古くは不眠症の治療に用いられていたようです。また、手足の不調を改善する効果があるとされてきました。
しかし、原石の結晶でも部分的には透けたりしますし、太陽光では不透明に見えても強烈なライトを押し当てて照らせば透ける場合もあります。ビーズでは、同じ石を原料にしても、削りだした部分によって透けたり不透明だったりするでしょう。それをどう判断するか……。私だったら以下のように判断します。まず、原石の場合。強烈なライトなどは持っている人、いない人、メーカーによって光の強さもバラバラです。そこで、誰でも確認できる目安として「太陽光(直射日光)程度では不透明」を目安にしたいと思います。
この人工黒水晶は、※黒い部分と透ける部分の色の差が明確※不透明の黒なのに結晶面がつやつや※根本部分が不自然に白い(天然のものでも根本が白い場合があります)などの特徴で見分けることができます。 こちらが人工モリオン。根本の白さ、つやつや具合、色づきの不自然さがおわかりいただけるでしょうか。私が、今まで見たことのあるモリオンの産地は、ブラジル、アメリカ(コロラド)、ロシア(ウラル、シベリア)、カザフスタン、イタリア、マダガスカル、ルーマニア、ポーランド、中国です。(※追記:ルーマニア産水晶でも放射線処理あり)
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