ブラックトルマリン 浄化 のおすすめの組み合 わせ
ブラックトルマリンの結晶の両端に、プラス極とマイナス極が存在することが発見され、永久に電気を発生しつづける「永久電極」であることが確認されたのです。ということで、肩こりなどにも効くといわれて重宝されています。色が濃いほど電気を発生させる力が強いとされその中でも黒色は一番強いとされています。なお研究者によっては上記の効力を否定する意見も多く人体に対しても言われているような効果は無いという説もあります。確かに必要以上に色々な効果をうたったものを目にかけますが、科学的な根拠としてはマイナスイオンが発生する等などはっきりしないことも多々あるそうです。
トルマリンは別名『電気石』と呼ばれ、石から「磁気」を発します。黒色の首の回りを覆うと、邪気・邪霊などの霊的エネルギーを跳ね返す力があります。また、パソコンなどから発する強い電磁波を防ぐ効果もあり、頭痛や吐き気・めまいなど、「電磁波障害」による体調不良の人にもお勧めです。両極端がプラスとマイナスになっており熱を加えると静電気を帯びるという不思議な性質があります。そのことから幸運を吸い寄せる護符ともされてきました。またマイナスイオンを発するという嬉しいヒーリング効果も併せ持っています。
両端はプラスとマイナスを帯電し、摩擦することでマイナスイオンを発生させるといわれています。このマイナスイオンには、水や空気を浄化し、心身のストレスやイライラをやわらげてくれる効果があるといわれます。心身を浄化し、精神との調和をはかり、安定させ、ストレスから持ち主を守ってくれるでしょう。また、集中力や理解力を高めてくれるパワーも持ちます。どの種類にも共通して、身体に有害な電磁波を防ぐという効果がありますので、携帯電話やパソコンなどをひんぱんに使っている方にお勧めのパワーストーンです。
更にこの両極の間には100万ボルトにも達する電位差が生じる事、プラスとマイナス極を超細の導電線で結んだとしたら、0.06ミリアンペア程度の微弱電流が流れ、この電流は永久に流れ続ける事を証明した。これらの事は、いくつかの専門書籍で詳しく解説されているが、これらの文献は、ある程度の専門知識がないと十分な理解が困難であるので、素人向けに久保先生に解説して戴くと永久電極とする意味がはっきりする。「微粉砕すると、ミクロン単位でもサブミクロン単位(10,000分の1ミリ)になっても、結晶の両端にはプラスとマイナスの電極が生じます。
宝石は、鉱物学では電気石(でんきせき)と呼ばれます。加熱するとチリや灰を吸いつける電気石は、西洋では“セイロン磁石”とも呼ばれました(セイロンとはスリランカの旧称)。チリや灰を吸いつけるのは静電気と似ていますが、摩擦ではなく加熱によって起きるので、学問的にはピロ電気とか焦電気(しょうでんき)と呼ばれます。ピロ/パイロ(pyro)とは、“火・熱”を意味するギリシャ語です。レンズの“焦点”という言葉の語源も、太陽光をレンズで集めると、なんと焦点で紙などが“焦げる”ことからきているといいます。
古くから様々な民族の中で 儀式や祈祷、占い、治療として用いられたようです。マイナスイオンを『永久的』に発生し続けます。そのマイナスイオン効果によってリフレッシュ効果、体質改善、免疫力向上、疲労回復などの効果があると言われています。また、パソコン・電子レンジ・携帯電話などの電磁波防止効果もあり、体に悪いエネルギーを体に良いエネルギーに変えてくれるようです。電気石とも呼ばれます。この石はマイナスイオンを発生させ、空気や水を浄化させる働きがあり、ストレスや疲れを解消させる効果があると言われています。
色によりさまざまな効果が期待できるパワーストーンです。自分に合ったトルマリンを選んで下さいね。古くからの言い伝えはないが、擦ると電気を帯びる性質があることなどから、最近ではパワーストーンの中でも特に注目される石。色によってさまざまな効果があると言われている。黒系:ネガティブな感情を追い払い、生命力を高める。緑系:疲れた心を癒し、積極性を高め、幸運や富を呼ぶ。赤系:集中力を高め、個性を引き出すほか、血行を良くする。宝石名はルベライトと呼ばれる。青系:心を広くし、精神に自由をもたらし、愛や慈悲心を育てる。
免疫力や生命力を高めますので、極度な疲労やストレスを軽減させます。また不安な気持ちを取り除き、勇気を与えてくれますので、内気な性格で困っている人をサポートしてくれるでしょう。危険や邪気、霊的妨害から身を守るお守りとしても使われます。さまざまな色のバリエーションがあることから、「虹の宝石」ともいわれる。エジプトでは、はるか昔に地球の中心から太陽まで、虹に乗って旅をしたことがあり、このときに虹の7色を吸収したのだと伝えられています。また、色によって異なるパワーがあり、複数の色を持つ石はとてもパワーが強いとも・・・。
だた、見た目には緑であるため一般的にはグリーンと混同される事が多いです。私事ですが、ほんの数年前まで、私もすべて同じグリーンだと思っていました。また、クロムの中には、アレキサンドライトのように光源の違いにより色が変色する種類もあり、一般的にカラーチェンジと呼ばれていますが、それはクロムの分類になります。結晶に熱を及ぼすと電気を帯びることにより和名で「電気石」と呼ばれ、語源はセイロン現地語にあたるシンハリ語の「色が混ざった石」を意味する「トルマリ/turmali」からきていると言われています。
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